CSMC

상단으로 이동

HJマグノリア国際病院、植木日のマグノリア(モクレン)の植樹行事

去る2003年、韓国初の国際病院として開院したHJマグノリア国際病院(:清心国際病院)では、2022年4月5日() 植木日の午後、マグノリア(モクレン)の植樹行事が行なわれた。

今回の植樹行事は、2020年に4樹のマグノリアを東西南北に植樹したことを始めとして3年間続いており、加平地域の最大のマグノリア団地を目標として毎年植樹行事が開催されている。
マグノリアの花言葉は、崇高な愛だ。すでに清心国際病院として国内や海外でかなり知られたこの病院が、HJマグノリア国際病院に変わるまで多くの隠された内容があるという。

まず、 国内や海外の患者の誘致事業を通して大きな成果をあげ、海外進出を通して韓国の優秀な医療技術を世界に知らせようと、海外進出のためのHJM韓医薬世界化プロジェクトチームを構成し進行しており、成功的に海外進出をしていくために病院の名称を英語に改名し、初出発としたとのことだ。

また、HJ孝と情、マグノリアは崇高な愛という意味で、韓国の伝統の孝心と情をもってお客様をおもてなし、崇高な愛を全世界に伝えようという深い意味があるという。

マグノリアの植樹行事を最初に提案したHJマグノリア国際病院の李鎮宇病院長は、“私たちが設立者の崇高な志を受け継ぎ、HJマグノリア国際病院と名称を変えたが、実際この広い清平団地にしっかりとしたマグノリア(モクレン)が一本もなかった。”と言われ、“マグノリアの花言葉のように全世界から訪ねてこられるたくさんの患者様たちを崇高な愛で抱き人類医術の愛を伝えたい。”“これから先この病院を始めとして団地全体にマグノリア(モクレン)の植樹行事を拡大し、全世界の人たちが訪ねてくる名所を作りたい。”と感想を述べられた。

식목행사 사진1.jpg