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HJマグノリア医療財団、保健福祉部より感謝杯受賞

HJマグノリア医療財団が海外進出を通して韓国の医療の優秀性を伝え、保健医療産業の発展に寄与した功労として、2021年1210()保健福祉部と保健産業振興院が主管する‘2021年度医療海外進出プロジェクト支援事業成果共有懇談会’にて、感謝状と感謝杯を授与された。

ノボテルアンバサダーホテル(ソウル中区)のグランドブルームにて開催された今回の行事は、医療海外進出に関心のある医療機関及び関連産業体80余所が参席する中で行われた。

今回の行事は、2022年医療海外進出プロジェクト支援事業の5か年(20162020)成果分析に続き、2021年医療海外進出プロジェクト支援事業の最優秀機関である HJマグノリア医療財団(韓方病院設立及び韓医薬製品開発の販売網構築プロジェクト)のカンフンリム事業団長、株式会社シージェン(イドンヒョン分子診断検査室輸出プロジェクト)のキムソンヨル専務の事例発表と感謝杯授与の順で開催された。

今回の行事は、最近発見されたオミクロン変異の影響で最小限の人員だけが参席する中でオンラインでも生中継された。

今回感謝杯を受賞したHJマグノリア医療財団は、外国人患者という概念がなかった去る2003年から国内最初の医療観光事業を始め、2011年には保健福祉部が発表した国内最多の海外患者誘致も達成した。その後、HJ韓医薬世界化プロジェクト、韓医薬世界化のための医療世界進出プロジェクト支援事業等の成果が認められ、感謝杯受賞に至った。

사진1.jpg<左からベジャソプ保険産業振興団長、カンフンリムHJマグノリア医療財団事業団長>