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マグノリア写真コンテスト盛況のうちに開催

マグノリア写真コンテスト盛況のうちに開催

2021年「マグノリア(木蓮)、より春の香りを」というテマで開催され写真コンテストが、盛況のうちに終了。
公募期間は329日から416日、象は、HJマグノリア国際病院の員とその家族だった。93編余りの作品が応募、そのうち11作品が選ばれ、427日(火)病院長(李鎭宇イ・ジンウ)室で、受賞者のみ加する個別の授賞式を行った。今回の写真展は、HJマグノリア際病院と苑団地内の木蓮が撮影された写真のみ、参加対象であった。授賞式は、コロナの況に合わせて、最小限の人員のみ加した中で行われた。

今回のマグノリア(木蓮)の写真展は、過去20194月に、第3代病院長に就任した 李鎭宇博士(耳鼻咽喉科)が, 病院の名HJマグノリアに更になったにも関わらず、天苑内にマグノリア(木蓮)がほとんどない況を念に思い、病院名に合ったマグノリア(木蓮)地を造成しようという趣旨で、年、マグノリア樹木イベントを開催している。 2019年をかわきりに2020年、そして、今年、2021年は、白木蓮、紫木蓮、香木蓮など、な木蓮の約200を植え、2021年の今年、華麗で高貴な木蓮の花がき始めた時期に合わせ、今回の写真展示会を開催した。

金賞受賞は、板垣留美子(5病棟看護師)、銀賞は、キムヨンドク(映像医学ム技師長)、ギムヒョンジ(科衛生師)、銅賞は、中井順子(5病棟看護チーム長)、チェフイヨウン(センター看護師)、イグが(救急室看護パート長)、奨励賞は、チェスンビン(医事課部長)ほか4人の計11人が受賞した。

今回選した作品は、427日(火)からHJマグノリア際病院1階ロビにて展示される予定である。

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