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病院長の挨拶

李鎭宇

“ホリスティック医療”を目指す国際病院

こんにちは。
HJマグノリア国際病院病院長の李鎭宇(イ·ジンウ)です。

清平湖(チョンピョン湖)が見下ろせる天恵の美しい風景の上に位置するHJマグノリア国際病院は、2003年にオープンした西洋·韓方の協力診療病院として17年間、海外からの患者様が延べ約25万人訪れている韓国初の国際病院です。

当院は、2019年に病院の名称をHJマグノリア国際病院に変更しました。
HJは孝情の略称で、HJ(孝情)は、子どもが親の愛に応える心情という意味で、マグノリア(木蓮)は、崇高な愛を意味します。
HJマグノリア国際病院は、子どもが親の愛に応える心情で、崇高な愛を実践するグローバル医療機関になるというビジョンを持っています。

また、HJマグノリア国際病院は"ホリスティック医療を目指す、治癒と休息を提供するグローバル医療機関"として現在、
内科、外科、家庭医学科、リハビリテーション医学科、精神健康医学科、産婦人科、麻酔痛症医学科、映像医学科、整形外科、耳鼻咽喉科、脳神経内科、応急医学科、歯科など、西洋医学の15科と韓方(東洋医学)2科を運営しております。
平行して特化診療センターとがん温熱治療、股関節クリニックセンター、先端技術センター、プレミアム総合検診センター、リハビリセンター、消化器内視鏡センターなどのサービスを提供しています。 中でも整形外科·脳神経疾患·アトピー、がん特化診療、アンチエイジング·健康検診プログラムには、多くのお客様が訪れています。

今後もHJマグノリア国際病院は、スタッフ一同、国内初の国際病院としての蓄積された経験と成果を基に、全世界に崇高な愛を実践する病院となり、真の愛の医学を展開する病院として、今後も貢献してゆきたいと思います。

李鎭宇(イ·ジンウ) HJマグノリア国際病院病院長